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秘書 響子(61)
 夫のモノも咥えたことがないのに、今、こうして響子は佐伯の巨茎を頬張って舌を絡めている。すべては工事の契約をより確かなものにするための仕事だと自分に言い聞かせて…。

「いいぞ、そうだ…。何十億円もの仕事の命運があんたの身にかかっているんだ」

 佐伯は容赦しない。こんな美人にご奉仕されるなんて、この機会を逃しては生涯ありえないことがわかっていた。佐伯は響子の頭髪を掴むと股間に抱え込み、ベッドの上を引きずり回す。

 響子の口から涎が流れ、哀しい鼻声が漏れていく。ブラウスのボタンが外れて乳房が飛び出して、引きずられる女体にぶるんぶるんと震えている。

 それでも響子は苦痛ではなかった。決して女の意地なんかではなく、ベッドの上を乱暴に引きずられながらも女の芯は濡れが渇くことはなかった。

 そうして、佐伯は勃起を咥えた響子の痴態をあますところなく鏡に映して楽しんだ後、女の口から肉茎を抜いた。そしてこんどは、仰向けにして脚を広げて押さえつけた。

 股の部分を刳り抜いたパンストの恥部は圧巻で、佐伯は挿入も忘れて顔を被せた。そして肛門から陰核まで舌を押し付けて一気に舐め上げた。

「ああッ!ン」

 肢体を弓なりに反らして声をあげる響子の姿は佐伯を激しく興奮させる。佐伯は何回も何回も舐め上げる。シャワーを浴びさせなかった女の恥部はフェロモンの匂いに充たされている。

「こうやって、系列の奴らに舐めさせたんだろう。ほら、言ってみろ!」

 佐伯の脳裏にふたたび嫉妬の嵐が吹き荒れる。

 この女は何十億円もの仕事と交換に小野田ハウスから期限付きで頂いた俺の女。めったにお目にかかれないほどの美貌の女体の持ち主で、何ぴとも俺の許可なしでは指の一本も触れてはならなかった。なのに、この女は系列の爺どもにオマンコまで舐めさせた。

「ほらっ、言ってみろ!」

 響子は佐伯の顔の方へ腕を伸ばして哀願するような目で見つめ、
「ごめんなさい」
と、謝る。

 その響子の頬に佐伯の手が振られる。パチン。さらに、もう一回。パチン。

「ああン!…ああン!」

 美乳を震わせ、悲鳴を迸る響子。その痴態の中心に充血した肉ビラが咲いている。さらには肉花の芯から白濁した汁まで溢れさせている。

「…ったく、スケベなカラダをしやがって」

 佐伯は汚い言葉を投げつける。それでまた響子の口から哀しい声が発せられる。



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