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物語とエロスが満載のブログです。
秘書 珠代(52)
 小野田は珠代を抱きとめながら右手で包んだ恥部を優しく愛撫する。ピクピクンは下腹部の筋肉の痙攣だが膣や子宮も一緒に震えているのではないか。

「気持ちいいのか」
「…はい」
 珠代は素直に応える。

 女の部分が逝かせてくれた男の手によって包まれている歓びが全身に広がっていく。

 珠代の恥部は小野田の愛撫から逃れることはなく、逆に押し付けられていく。

「…珠代くんのここを触っていると安らぐよ。好きだな珠代くんのオマンコ」
 小野田は珠代の項に顔を近づけて囁く。

「…おまんこは恥ずかしいから、ぃゃ」
 小野田の淫語での賛美に珠代は小さく顔を振って応える。

 小野田は自分がなぜ女の恥部を手で包むのが好きなのか考えてみたことがある。その結論はこうだった0。自分が五歳のときに若死にした母親の母性愛を女の恥部に求めているのではないかと。

 その母親の代替えとして秘書(女の恥部)を自分の傍に置いておく。それが小野田の青年実業家の原動力にもなり、精神の慰めにもなっていた。

「秘書を取引先に抱かせる悪い社長を赦してくれな。その代り俸給は大幅に昇給するから」
 小野田には珍しい秘書へのお詫びと、珠代への賛美だった。

 珠代は社長自らが昇給を約束し、さらには女の気持ちを理解し、慰めてくれた。その優しい小野田に珠代は感動して、
「…抱いてください」
と、小さな声でお願いした。

 もちろん珠代は社長席ではなく、今夜でも食事に誘ってもらいホテルでという意味だった。研修のときのように逝かせてもらいたかった。それとお潮も吹かせて欲しかった。

 ところが小野田は珠代を抱き上げて、社長の机の上にお尻を乗せたのだ。それも、
「珠代くん、机を濡らしてもいいからね」
と、恥ずかしいことを言って。

「ここじゃいや…ぃゃぃゃ」
 珠代は顔を左右に振る。

「僕の机を濡らしてほしい。秘書の愛液で濡らされた机は社長の勲章なのだよ」
 小野田は女の自尊心をくすぐるような淫語を珠代に囁く。室長の倫子も若い秘書の萌美も一度は社長席で抱かれて机をしとどに濡らしている。

「あいえきだなんて…ぃゃぃゃ」 
 珠代はふたたび顔を左右に振る。

 その珠代は小野田に足首を掴まれて机の上で脚を開かれていく。タイトスカートが腰の方へと捲くりあがり、オープンクロッチのパンストを穿いている珠代の恥部が小野田の眼前に晒されていく。

 珠代は膝と膝をきつく合わせて抗っているけれど、小野田の思いっきり両手を広げた開脚のポーズに、珠代の悲鳴とともに小さなショーツを身に着けている恥部が小刻みに震えながら小野田の目に晒された。

 小野田は珠代の開脚された恥部をじっと見つめる。ベージュの小さなショーツに陰唇の淫らな色を映しとっている。

 珠代は小野田に見つめられて恥部を小さくピクンと痙攣させる。

 その痙攣が小野田への催促にもなったのか、彼の指がショーツの腰の部分を掴む。その手を珠代は掴むが腰は浮いていて、ショーツは彼の指の一本で簡単に引き下ろされる。

 それでも珠代の口からぃゃぃゃと媚びた声が発せられて小野田を歓ばす。

 小野田はショーツを足首まで下ろしてから脱がし、ハイヒールを穿かせたまま脚を真一文字に広げる。

「ああぁぁ…いやぁぁ!」
 珠代の切ない悲鳴が社長・秘書室の隅々まで沁み渡っていく。

 小野田は珠代の開いた脚を机に押さえつけて、
「少しでも閉じたら、総務に異動させますから。いいですね」
と脅かす。

「ああ…ぃゃぃゃ」
 珠代は顔を振って嘆きながらも自身の手で膝を押さえ、閉じてしまうのを防ぐ。それでも閉じてくるので、小野田に叱られてふたたび自身で開く。

 小野田はその珠代の恥部を眺める。三十代後半の性欲盛りの女の風景。ばっくりと脚を広げた珠代の恥部がピクンピクンしゃくりあがっては紅に輝く陰核をますます尖らせていく。それだけならまだいい。膣口の窄みがヒクヒク蠢いて白く濁った粘液を吐き流してくる。

 小野田は珠代のあまりの淫らに被りつきたくなったが、我慢して熱い息を吹きかけ、突起した陰核を舌先で舐め上げた。

「あ!!」
 珠代の口から硝子を割ったような悲鳴が迸り、恥部がピクンと大きく跳ね上がった。

「いくら見ても飽きない素晴らしいマンコだ」
 小野田はそのように賛美して食い入るように見つめる。

「まんこは嫌らしいからいや…そうむ、に、いどう、は、いやぃゃぃゃ」
 その小野田に珠代は自身で左右の膝を掴んで脚を開いたまま、そういって泣くのだった。



次の更新は8/16(金)です。

              *****

小泉進次郎を総理にしてはいけない理由

小泉進次郎議員を将来の総理候補と持てはやすマスコミとそれを鵜呑みにしている国民が多くいる。
しかし日本のためには絶対に総理大臣にしてはいけないのが小泉進次郎議員である。

見た目がよくて演説も上手でマスコミの露出も多いとなれば、必然的に人気も上がる。
しかし彼が議員になって力を入れてやっていたことは、米国の要望通りのTPP推進や農協解体である。

ご存知の通り農協解体は“第二の郵政”と言われ、JA共済や農林中金の200~300兆円を米国に差し上げるものである。
親子二代にわたって米国のために汗を流している、だけではない。

実は進次郎議員の祖父・純也(議員)も米国のために、原爆を広島に投下したカーチス・ルメイに叙勲を与えていた。

小泉進次郎議員の祖父・小泉純也は本名は朴純也という朝鮮部落出身者で、日本名は鮫島純也といい、小泉又次郎の娘婿として小泉姓を名乗るようになった。

小泉純一郎が総理の時、拉致被害者5人の帰国を果たしたが、実は拉致被害者を一時帰国だけさせてすぐに北朝鮮に送り帰す“密約”をしていたのを、当時、安倍晋三官房副長官が「絶対に北朝鮮に送り返しては駄目」と阻止した。

安倍晋三官房副長官(当時)は「小泉さんは拉致の『ら』の字もわかっていない」とまで言った。

また、朝鮮銀行に1兆円の税金を注入したのも小泉純一郎であった。

さらに小泉政権になってから公務員の国籍条項の廃止する自治体が増えて、学校や役所には韓国人が増えた。また韓国人には2006年3月から「短期滞在ビザなし」とし、2004年には韓国をホワイト国にした。

以上、人気ブログランキング政治欄から抜粋。



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