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物語とエロスが満載のブログです。
秘書 珠代(60)
「こんな綺麗な脚を火傷させたら社会の損失になる」
 一郎は珠代の美脚を大袈裟な言葉で褒めながら、足首から付け根まで何回も手を往復させる。

 陶器のように白いつるつるの美脚が伸びやかなテーパーラインを描いている。膝の凹凸も滑らかで足首から付け根まで一直線に走り抜けている。

 最初は日焼け止めクリームを塗ることに専念していた一郎だが、手付きがしだいに美脚の肉を味わう愛撫へとエスカレートしていく。とくに内腿の柔肉を愛しいほどに撫で撫でする。

 珠代も一郎の手の変化を意識しているのか、それとも感度の良い女体が脚を撫でられるだけで感じているのか極小ビキニを隠している手指に隙間ができている。

 その隙間からビキニの布が一郎の目に映っている。明るい青だったのが濃紺に変色している部分がある。

『感じやすい女で、あそこを愛撫するとピクンピクンと痙攣させるんだ』
 一郎は息子の俊彦のスケベな言いぐさを思い出していた。

 一郎はいますぐにでも確かめたくなるが、手に日焼け止めクリームを新たに垂らし、乳房を隠している女の腕に塗る。非力な細腕で、筋というものが浮いてなく肌が滑らかだ。

「腕の内側も塗りたいが…」
 腕の外側を塗り終えた一郎は女の返事を待たずに掴んで持ち上げた。

「ぃゃ!」
 女の声と同時に腕から解かれた乳房が胸郭から震えながら落ちた。

 デッキチェアーの上半分は緩やかに起き上がっているので、乳房が半球形の丘を造って突き出している。これまでの一郎の日焼け止めクリームの塗り込みで乳首が勃起している。

「こんなに綺麗なオッパイ、隠すなんて罪だな」
 年を取ると感情の表現が直接的になる。

 一郎は胸に戻そうとする女の腕を掴んだまま乳房を見つめる。
「絵に描いたような美乳だな」

「みないでください」
 珠代は腕を掴まれているので顔だけを背ける。

 一郎は思わず乳房に被りつきたくなったが我慢し、手に新しい日焼け止めクリームを垂らして乳房を掬い上げるようにして包み込んだ。

 女がその手を掴んでくるが、一郎はお構いなしに日焼け止めクリームを塗り込んでいく。

 乳房が肉の波を打ち、乳首が踊る。優しく揉まれたり、乱暴に揉まれたりで、一郎の手は日焼け止めクリームの塗り込みに託けて珠代の美乳を揉みしだいていく。

「ぁぁ…ぁぁ…ぃゃぃゃ」
 珠代の口から切ない声が漏れ、顔が左右に振られる。

 乳肉の感触が実に良い。生娘のような未成熟さはなく、そうかといって年増女のような崩れた軟らかさも無い。ほど良い弾みと柔らかさが備わっている。

 …こんな手に気持ちいいオッパイ初めてだ。
 一朗は珠代の美乳を揉みながらそう思っていた。

「ぁぁ…ぃゃぃゃ…ぁぁ…ぁぁぁ」
 一郎の乳房への賛美は珠代の杞憂を吹き飛ばしてくれた。そうかといってこのまま揉ませるのも女の貞淑を損なってしまう。せめて抗いの声でも漏らさなければ…。珠代が漏らす声はそのように媚びている。

 一朗は珠代の美乳を充分に味わってから、少しは図々しいと思ったのか珠代を優しく抱えると、デッキの背凭れを深く倒して、仰向けに寝かせた。

 一郎の乳房への賛美と優しい振る舞いに珠代は胸を隠すことはしなかった。が、その分、秘部の極小ビキニを手で隠した。

 …こんどは下か。手間を取らせる女だ。

 一郎はため息をついた。乳房からようやく手を退けさせたと思ったら、こんどはビキニだった。一郎は仕方なく伝家の宝刀を抜くことにした。

「そんなに老人をいじめておもしろいのか。小野田ハウスさんの入札は考えさせてもらうぞ」
 一郎はそう言って女の抗いを牽制した。少々きつい言い方をしたが、男は年を重ねると気短になる。

 宝刀の切れ味は抜群で、女は隠している恥部の両手を緩めた。そして右手を放し、残った左手も放すと首が折れそうなほどに顔を背けて啜り泣きだした。

 感度が良く、男に好かれる体型をしているくせに羞恥心は並みの女よりも強い。そのような女が泣く声は岩清水のように澄んでいる。

 一郎はなんて美しい声で泣く女だろうと聞き惚れたが、露わになった秘部を見て女が泣くのも無理はないと思った。

 女の部分は男を歓ばす見事な造りをしていた。それは女側からみれば泣きたくなるほどに恥ずかしいということになるのかもしれない。

 大陰唇の肉付きが良くて蒸し饅頭のようにふっくらとしている。その豊満な造りが左右にばっくりと鈴割れて、女芯をビキニの細布が包んでいる。それらが薄い恥毛のせいで丸見えになっている。

「これは…。男に愛されるオメコだ」
 一郎は思わず呟いてから舌を大きく出して、女の恥部を舐めあげた。

「あっあっ…ぁぁん」
 女が切ない震え声を上げ、恥部をピクピクンとしゃくりあげた。


  次の更新は10/4(金)です。

                        *****

小泉進次郎を総理にしてはいけない理由

小泉進次郎議員を将来の総理候補と持てはやすマスコミとそれを鵜呑みにしている国民が多くいる。
しかし日本のためには絶対に総理大臣にしてはいけないのが小泉進次郎議員である。

見た目がよくて演説も上手でマスコミの露出も多いとなれば、必然的に人気も上がる。
しかし彼が議員になって力を入れてやっていたことは、米国の要望通りのTPP推進や農協解体である。

ご存知の通り農協解体は“第二の郵政”と言われ、JA共済や農林中金の200~300兆円を米国に差し上げるものである。
親子二代にわたって米国のために汗を流している、だけではない。

実は進次郎議員の祖父・純也(議員)も米国のために、原爆を広島に投下したカーチス・ルメイに叙勲を与えていた。

小泉進次郎議員の祖父・小泉純也は本名は朴純也という朝鮮部落出身者で、日本名は鮫島純也といい、小泉又次郎の娘婿として小泉姓を名乗るようになった。

小泉純一郎が総理の時、拉致被害者5人の帰国を果たしたが、実は拉致被害者を一時帰国だけさせてすぐに北朝鮮に送り帰す“密約”をしていたのを、当時、安倍晋三官房副長官が「絶対に北朝鮮に送り返しては駄目」と阻止した。

安倍晋三官房副長官(当時)は「小泉さんは拉致の『ら』の字もわかっていない」とまで言った。

また、朝鮮銀行に1兆円の税金を注入したのも小泉純一郎であった。

さらに小泉政権になってから公務員の国籍条項の廃止する自治体が増えて、学校や役所には韓国人が増えた。また韓国人には2006年3月から「短期滞在ビザなし」とし、2004年には韓国をホワイト国にした。

以上、人気ブログランキング政治欄から抜粋。




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